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What's New

Feb.1.2008:
「建築ジャーナル2008年2月号」の建築集に弊社設計18作品が8ページに渡り紹介されました。
Aug.1.2007:
「MEMO 男の部屋 8月号」に、弊社設計の「雲梯の家」(東京都世田谷区)が掲載されました。
Apr.15.2007:
ゴルフ専門誌「GOLF TODAY」のコラムに弊社の記事が掲載されました。
Feb.20.2006:
2月20日発売の「ガレージのある家 VOL.6」に弊社ダイスが紹介されました。
Jan.10.2006:
週刊アスキーの2005年12月12日号に、九十九電機株式会社の広告として弊社が掲載されました。アスキーのホームページにも掲載されています。
http://review.ascii24.com/db/ad/2005/12/12/659411-001.html

今、できることのすべてを尽くす

環境問題や耐震偽装など、近年における諸問題は、私たちに大きな不安を募らせるものです。
では今、なにができるのか?
環境とデザイン・コスト・技術と安全性のすべてにおいて、お客様の要求を突き詰めることが、ダイス設計のスタイルです。
昨年、ダイス設計では構造設計一級建築士・設備設計一級建築士の資格を いち早く取得しました。 これらの資格は正しい技術を保持し、不正を見逃さないための第一歩だととらえています。
ダイス設計が、今できる最良の提案を差し上げます 。

環境と技術をデザインする"

お客様に対して、環境とデザイン・コスト・技術と安全性のすべてにおいて、我々の経験と知識と技術を総動員し、今できる最良の提案をすることが大切であると考えています。そうして最良の提案ができた時、我々は楽しいと感じるのです。

デザイン力

建築において、環境とデザインは表裏一体だと思います。また、その建物によって創出された環境は、住宅であればその住まい手にはもちろんのこと、行きかう人にも少なからぬ影響を与えます。それならば楽しい影響を与えたい。


優れたコストバランス

コストという概念には、イニシャルコスト・ランニングコストだけではなく、今やCO2の排出がコスト換算される時代です。そのため、今まで以上にランニングにかかるコストやCO2排出量も意識する必要があります。それも楽しんで意識したい。

高い安全性を保つための工事監理

工事監理とは、作成した設計図書に基づき、確実な工事が出来ているかを確認し、施工者に問題点を指摘し修正させる仕事です。施工者の選定と共に、技術と安全性を確保するためには欠かせません。互いの技術力を結集し楽しくつくりたい。






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